
細い道沿いにお店やアトリエが並んでいます。
村の中心部にある村の役所(?)のようなところで、
1900年頃の村の写真と現代の村の写真を比較する展示会が開催されていました。
その写真を見る限りでは、
石畳の道路が補修されてコンクリートになっていたり、
建物の看板が変わったり、花壇が出来たりするくらいで、
100年殆ど変わっていない様子が伺えました。
地震がない国であるということは、大きな利点ですが、
それだけでなく、古い物を大切に、大切に保存していることには
本当に感銘を受けました。
可愛い看板を発見!

一昨日サボテンがいっぱい生えていたと言う話をしましたが、
いろんなメッセージが肉厚な果肉に彫られていました!
日本のアイアイ傘みたいなものでしょうか?

この写真では分かりずらいのですが、
LUCY
JOHN見たいなメッセージが肉厚なサボテンに彫られていました。

